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2015年8月31日

5.食後の歯磨き剤はNG

毎食後に、発泡剤のたっぷり入った市販の歯磨き剤を使って歯磨きをすると、口の粘膜が荒れ、だ液分泌も減って、「口の酸性化」を促します。酸性に傾くと、間食したままの口のように、ミニむし歯ができやすくなります。

「せっかく一生懸命磨いているのに、なぜむし歯が?」と思われることでしょう。食後はだ液がいっぱい出てきているのに、歯磨き剤を使うとこのだ液の分泌が弱まります。つまようじのように、食べ残しを取り除くためだけの歯磨きのほうがむし歯対策に有効です。

すべてにおいて、だ液の分泌を促す習慣が必要だということが分かりました。


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2015年8月29日

4.スポーツドリンクは歯にとってはNG

スポーツドリンクを飲んで長時間のスポーツをすると、ミネラルなどの栄養源は体内に吸収されます。ですが、口の中にはドリンクの糖分が残っています。時間がたてばだ液で流されますが、のどが渇いたらまた飲むということを繰り返しているうちに、糖が歯に付いてむし歯を産み出すことになります。

スポーツドリンクやジュースを飲んだあとは、必ず「水」で口の中の糖分を流すように習慣付けてください。

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2015年8月28日

3.喫煙は口の乾燥をまねくからNG

たばこに含まれるニコチンは血管を収縮させることはよく知られていますが、口の中にも悪影響を与えることが分かっています。

たばこを吸うと、歯ぐきや骨の血管が縮んで血液の供給が減少します。また、だ液の出る量が減り、細菌と戦う大切な役割がある白血球の機能が50%も減って、歯周組織を細菌から守る力が弱まります。さらに、治療した箇所を回復させる細胞の能力にも悪影響を与えます。

つまり、喫煙すると歯周組織の抵抗力が著しく減少して、治療しても治りにくくなるわけです。それに、喫煙者はだ液量が減ることで、歯石が歯ぐきの溝である歯周ポケットに付着しやすくなります。メラニン産生細胞を刺激して歯ぐきの色が黒ずみ、口が乾燥して口臭の原因にもなります。


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2015年8月27日

2.間食はミニむし歯を大きくするからNG

食後には、歯の表面に残っている食物や糖分が、プラークの細菌によって酸となり、歯の表面がわずかに溶け出して、目に見えない初期むし歯が発生しやすくなります。

通常、初期むし歯の穴は、だ液の働きで、3時間もあればミネラル(リン酸カルシウムなど)が再沈着することで修復されます。これを、歯の「再石灰化」と呼びますが、甘いものを間食すると、その修復が間に合わずに、むし歯がじりじりと拡大していきます。

これがそのうち目に見える大きさに成長し、本格的なむし歯になるのです。

初期むし歯を防ぐためには、なるべく食事の間隔を3時間以上あけるようにしましょう。


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2015年8月26日

1.歯を磨かずに寝るのはNG

歯磨きをせずに寝ると、糖分や、口内の酸素で甘味に変化する食べ残し(食物残渣・しょくもつざんさ)が歯に付いたままになります。

むし歯菌は、食べ物の糖分を栄養にして、歯の表面にネバネバした物質をつくります。そのネバネバの中にむし歯菌や歯周病菌などの細菌が住みつき、どんどん増えていきます。これが歯垢(しこう。プラーク)です。

歯垢の中のむし歯菌は、食べ物の糖質を材料に酸をつくり、次第に歯の表面のエナメル質を溶かし始めます。むし歯の始まりです。

ここで注目してほしいのが、むし歯に対抗する力を持つだ液です。だ液は細菌の働きを抑える力や、口の中の酸を中和してむし歯を修復する力を持っています。

睡眠中はだ液の分泌量が格段に落ちるため、むし歯や口臭の原因が発生しがちになります。ですから、寝る前にはきちんと歯を磨いて、口の中の糖分を完全に除去しておきましょう。むし歯対策には、毎食後の歯磨きよりも就寝前の歯磨きこそが重要です。

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2015年8月25日

6世紀に仏教伝来とともに伝えられた「歯木」は、ある種の木を咬砕したもので、歯や舌を清掃することに始まったといわれています。

「歯木」は「房楊枝」として大正まで使われていました。

明治初期にはインドから輸入された西洋歯ブラシ(英国製)の模倣品を作製。

1872年(明治5年)に大阪において鯨のひげの柄に馬毛が植えられた「鯨楊枝」という名で製造・販売されたのが最初であるといわれています。

形態は現在の歯ブラシと変わりませんが、 しばらくは「楊枝(ようじ)」の名前で呼ばれていました。

「歯刷子(はぶらし)」の名称は1890年(明治23年)の第三回内国勧業博覧会で「大阪盛業株式会社」がこの時初めて使用し、「歯刷子」の名で出品しました。

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2015年8月24日

全国で一番の歯ブラシの生産地は、都道府県では大阪府(主に、八尾市・東大阪市・大阪市平野区)で、特に八尾市に集中しています。

現在、大阪府で全国の50%以上が製造されています。

なぜ、大阪府八尾市が全国一の生産地になったのでしょうか?

もともと、河内地方は1700年頃より綿花の生産とそれを原料にした河内木綿の生産で盛隆をきわめていましたが、明治20年代に入ると衰退の傾向をみせはじめ、農家が新しい副業を求めた時期に、大阪のブラシ工業から農村のより安価な工賃の労働力に対する需要が高まったため、双方が手を結んで大生産地となったのです。

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2015年8月22日

世界で一番古い歯ブラシは、中国で959年頃の古墓の出土品の中にあったものです。

柄は象牙製、毛は腐敗し抜けており、何の毛を使っていたかは不明です。

宋の時代には牛角製柄に馬毛を植えた歯ブラシが使われていたと記され、ヨーロッパでは17世紀頃に、獣骨の柄に毛は馬毛を使用した物が使われていたと伝えられています。

現在の形態の歯ブラシの製造も、東洋のほうが西洋より早かったようです。

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2015年8月21日

P-20 M/S

コンパクトな形状で大人の女性の歯周病対策に適しています。

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2015年8月20日

P-10 M/S

歯間部やポケットの汚れを落としやすく、歯周病対策に適しています。

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※35歳頃から年配の方に適しています。

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2015年8月19日

B-20 M/S

手や口が小さい方でも、持ちやすく・磨きやすい形状です。

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※若年層から35歳頃までの方に適しています。

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2015年8月18日

B-10 M/S

歯間部がうまく磨けない方でも、効率的に汚れを除去できます。

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※若年層から35歳頃までの方に適しています。


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2015年8月17日

症例:知覚過敏がある

適した歯磨剤:ジェルコートF ・ リペリオ

アドバイス:ジェルコートFで歯を再石灰化して強くし、リペリオでしみやすい根面の露出を防ぎます。


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2015年8月15日

症例:着色がつきやすい

適した歯磨剤:クリーニングジェル 〈ソフト〉

アドバイス:歯を傷めず、着色除去し自然な白い歯に導きます。


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2015年8月14日

症例:歯周病、歯肉の炎症・退縮がみられる

適した歯磨剤:リペリオ

アドバイス:歯肉を活性して引きしめ、ハリのある健康な歯肉に導きます。


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2015年8月13日

症例:歯周病リスクが高い(症状は無い)

適した歯磨剤:ジェルコートF

アドバイス:歯周病菌を殺菌し、プラークをつきにくくします。


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2015年8月12日

症例:う蝕リスクが高い

適した歯磨剤:ジェルコートF

アドバイス:歯を再石灰化して強くし、う蝕菌を殺菌します。

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2015年8月11日

■6:歯ブラシを滅多に取り替えない

歯ブラシに細菌をなるべく繁殖させないためには、こまめに歯ブラシを取り替えましょう。

アメリカ歯科医師会は、3~4カ月に1度は歯ブラシを交換することを勧めています。

特に、病気などで体の免疫力が低下しているときには、新品の歯ブラシを使うのが安全です。

以上、歯ブラシを不潔にするNG習慣をお届けしましたがいかがでしたか?

日頃、当たり前のように口に入れている歯ブラシですが、取り扱いにはくれぐれも注意したいものですね!


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2015年8月10日

■5:歯ブラシをきちんと乾かさない

歯ブラシは濡れたままだと、細菌が繁殖しやすくなります。使用後は、よく乾かすようにしましょう。

歯ブラシを持ち歩いて職場や旅先で使う場合も、きちんと乾かしてから歯ブラシケースに収納してください。

濡れたまま収納すると、歯ブラシケースの内部は細菌が繁殖するのに絶好の環境になってしまいます。


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2015年8月 8日

■4:歯ブラシスタンドやホルダーの手入れをしない

お風呂やトイレはこまめに掃除するのに、なぜか歯ブラシスタンドやホルダーはほったらかし......という人が少なくありません。

でも、歯ブラシスタンドやホルダーこそ細菌・雑菌の温床です。定期的にお掃除するようにしましょう。


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2015年8月 7日

■3:トイレの近くに歯ブラシを置いておく

お風呂・トイレ・洗面所が1体になっている3点ユニットバスでは、歯ブラシの置き場所に要注意!

洗面所で歯磨きをするからといって、そこに歯ブラシを置きっぱなしにしておくのは、不衛生だといわざるをえません。トイレは使用するごとに、目に見えない細菌が空気中に飛び散ります。3点ユニットバスの洗面所に歯ブラシを置いておくと、トイレの細菌に汚染され放題です。

食器類をトイレに保管しないのと同じく、歯ブラシもできるだけトイレから離れた場所に置くようにしましょう。


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2015年8月 6日

■2:複数の歯ブラシを1つのコップで保管する

歯ブラシをコップに立てて保管している家庭をよく見かけます。複数の歯ブラシを1つのコップで保管する場合、歯ブラシの毛先が触れあわないように注意しましょう。

歯ブラシの毛先が触れあうと、家族や恋人と歯ブラシを分けていても、歯ブラシを共有しているのと同じことになってしまいます。


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2015年8月 5日

■1:歯ブラシの使い回しをする

家族や恋人と1本の歯ブラシを共有するのはやめましょう。

自分専用の歯ブラシであれば、歯ブラシに付着している細菌は、もともと自分の口のなかにいたものがほとんど。体が弱って免疫力が低下していない限り、その細菌が原因で病気になるおそれはありません。

他方、歯ブラシを他人と共有すると、歯磨きのたびに、他人の体内の細菌を自分の口のなかに入れることになり、病気のリスクは格段に上がってしまいます。


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2015年8月 4日

毎日使っている歯ブラシには、どれくらいの細菌がいるのかご存知でしょうか?

イギリスのマンチェスター大学の調査によれば、歯ブラシに付着している細菌の数はなんと1億個以上! そのなかには、皮膚炎の原因ともなるブドウ球菌なども含まれるそうです。

とはいえ、人間の口のなかは、もともと雑菌まみれ。歯ブラシに細菌がいるからといって、神経質になりすぎる必要はありません。

ただ、歯ブラシの使い方、保存状態によっては、細菌が繁殖しすぎて、感染症を引き起こすおそれも......。

そこで、英語圏の健康情報サイト『MedicineNet』をもとに、歯ブラシを不潔にするNG習慣をお届けしたいと思います。

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2015年8月 3日

口腔内の乾燥を防ぐ

 くちびるの筋肉の力が弱いと、寝ている間に口を閉じていられないためにポカンと開けたままの状態になり、口で呼吸するようになります。

 パタカラを使ってくちびるの筋肉の力を鍛え、口呼吸から鼻呼吸になれば、口内の乾燥は防げます。


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2015年8月 1日

口呼吸は扁桃炎の原因にもなります

のどにあるワルダイエル咽頭リンパ輪といわれる扁桃組織は、吸い込んだ空気の中に含まれている細菌を撃退するために多くのヒダや突起でできています。

このワルダイエル咽頭リンパ輪を広げると、タタミ12~16畳もの広さになります。

この組織が口呼吸で乾燥され続けると、機能不全を起こして炎症をおこしてしまいます。

そして、細菌の住処となり、腐敗したバクテリアが悪臭を放つようになります。

これが口臭の大きな原因です。


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医療法人若葉会吉村歯科医院理事長吉村禎浩

医療法人若葉会
吉村歯科医院

院長 吉村禎浩

【経歴】
1956年1月25日生まれ
1982年 岐阜歯科大学 卒業(現朝日大学)
1984年 吉村歯科医院 開業
2008年 医療法人若葉会 吉村歯科医院 設立

吉村歯科医院では、自分が受けたい治療、もしくは家族にしてあげたい治療を心掛けています。歯を失う二大疾患である『虫歯』と『歯周病』は防げます。メンテナンスをして、ご自身の歯を大切にして下さい。当医院では適切な治療とケアでお口の健康を守ります。

【経営理念】
『来院者とチームメンバーの幸せの輪を広げる』

【ミッション(使命)】
『安心と信頼のある歯科医院作りを目指す』

【所属学会・研究会】
O.A.M先進インプラント認定医
顎咬合学会認定医
国際審美学会会員